序 - 凡例 -
凡例・・・というか、文法コンテンツの決まりごとみたいなモノ。タブン、他の入門書とそこそこ違うと思います。一度は確認しといてください。
音価
「シリア文字」を参照してやってください。ただ、通常(いろんな真っ当な文法書や研究書)とは、やや異なる表記もあるんで注意してください。
BEGADKEPATの摩擦音
BEGADKEPATの摩擦音は原則として表記しません。
でも、入門編として必要な個所ではキッチリ示します。BEGADKEPATの文字の後に、「h」を入れてるんですが、フツーのܗと間違えないようによろしくです。
シュワー
やっぱり、原則として表記しません。必要な個所「文字」のコンテンツではキッチリ示しますけどね。
シリア文字の母音表記
シリア文字の母音表記・・・つまり、シリア文字の上やら下やらに書くヤツですが。やっぱり、原則として表記しません。基本的に、転写表記をキチンと書いていきますので。
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