序 -凡例-

凡例・・・というか、文法コンテンツの決まりごとみたいなモノ。タブン、他の入門書だとか学術書だとかとは、そこそこ違うと思います。一度は確認しといてください。

 

■音価

「シリア文字」を参照してやってください。ただ、通常(いろんな真っ当な文法書や研究書)とは、やや異なる表記もあるんで注意してください。

 

■BEGADKEPATの摩擦音

BEGADKEPATの摩擦音は原則として表記しません。
でも、入門編として必要な個所ではキッチリ示します。BEGADKEPATの文字の後に、「h」を入れてるんですが、フツーのܗと間違えないようによろしくです。

 

■シュワー

やっぱり、原則として表記しません。必要な個所「文字」のコンテンツではキッチリ示しますけどね。

 

■シリア文字の母音表記

シリア文字の母音表記・・・つまり、シリア文字の上やら下やらに書くヤツですが。やっぱり、原則として表記しません。基本的に、転写表記をキチンと書いていきますので。



Beginning

Letter

a

a

Verbal Conjugation

a

Noun

d

Pronoun

g

Other Parts of Speech

e

Construction

x

Reference

q